飲める天然アロマオイル エッセンシャルオイル
アロマセラピーが発達しているフランスでは、1990年代中旬まで精油は医薬品としても扱われ
病院や薬局で調合され、内服用の精油 として処方・飲用されていました。
飲む精油【 花香油 】は 日本で初めて、精油を飲用目的に製品化した食用オイルです。
サプリメント・健康食品としてご提供しております。
フランスやイギリスの論文や各種文献などを基に研究を重ね、日本で認可を受けた上で
花香油を製造しております。
※ 精油は、一般に「天然アロマオイル」や「エッセンシャルオイル」と呼ばれています。
植物の芳香成分が、超高濃度に濃縮されたオイルです。
飲む フランキンセンス
フランキンセンスと癌細胞
画像:フランキンセンスの樹脂と 花香油
飲める天然アロマオイル:エッセンシャルオイル
飲む精油【花香油】フランキンセンス 30ml
Amazon にて販売しております。
花香油 とご検索ください
近年、アメリカのガン専門病院や研究機関などで、ガン細胞とフランキンセンスの精油に関する研究が進められております。
その効果効能や臨床結果については、徐々にグローバルスタンダードになりつつあります。
当商品は 高品質「健康食品」であり医薬品ではございません。
薬事法の定めにより効果効能は謳えず、法定範囲内での表記になります。
● ボスウェリア酸に秘められた可能性 ●
・免疫機能との関係
・癌細胞の増殖スピードとの関係
精油の研究 3分野「内服・飲む」「芳香・香る」「皮膚・塗布する」 において、それぞれの効果効能が発表されています。
フランキンセンスとガンの研究分野・臨床試験では、飲む効果に着目し発表がなされています。
当商品は、健康食品「サプリメント」としても、化粧品「美容液・マッサージオイル」としてもご提供しておりますが、中身は同じです。
商品をご購入頂いた際は、使用法について商品貼付の説明書をお読み下さり、ご利用ください。
セントジョーンズワート
セントジョーンズワートのサプリメントです!
注目成分:メラトニン
メラトニンは、うつなどの精神疾患や不眠症、認知症などのカテゴリで大変注目を浴びている成分です。
当商品は医薬品ではありませんので、明確な効果・効能は謳えません。
インターネットにて
「セントジョーンズワート うつ」「セントジョーンズワート 不眠症」
でお調べ下さいませ。
このハーブの「エキス」が用いられたサプリメントは数多くありますが、それらのエキスと精油は全くの別物です。
世界でも珍しい希少な商品です。
● 書籍の紹介 ●
(左)セントジョーンズワートとうつ病
フレグランスジャーナル社 (2004/05)
ハロルド・H.ブルームフィールド (著), ミカエル・ノードフォース (著), ピーター・マクウィリアムズ (著), 古賀 良彦 (著)
(右)うつ・ストレス・不眠症を癒す 奇跡のハーブ セントジョーンズワート
産学社 (1999/08) 衣川湍水 (著)
飲む精油【花香油】 商品ラインナップ
企業様向けにご案内している資料であり、一部変更し解像度を下げております。
精油を飲む事について
精油の「原液」を直接飲む事は、ごく微量であっても人体に悪影響を及ぼす可能性があるので認められません。
世界にはアロマセラピーの団体が多数存在しますが、そのほとんどが禁忌事項として提唱されています。
飲む精油:花香油は、2014年7月に販売を開始しておりますが、精油を食用のオイルとして製品化させ
欧米の病院処方を基に製造し「日本で食品認可を受けた商品」は、海外メーカーを含め他にありません。
精油の原液を食品や化粧品の「原料」「香料」として販売している企業様は多数ございますが、それらは飲用出来る形で食品として認可を受け、販売されているものではございません。
原料として扱われている精油を人伝いの情報など誤った判断の下で、飲用されるケースが報告されています。
人体に悪影響を及ぼしかねず、危険な行為となりかねません。